溶けないチョコ!?教室のバレンタイン作品
今日はバレンタインですね。
教室では、3Dプリンタを使った特別なチョコが誕生しました。
まず一人の生徒さんが作ってくれたのは、板チョコ風デザイン。
よく見ると、1かけだけポキッと取れているところがポイントです。
本物そっくりで、思わず食べたくなってしまうかわいさでした。

別の生徒さんはネーム入りの友チョコを制作。
こちらはチャームとして使えるように、小さな「わっか」をつける工夫も。
バッグなどにつけられる実用的なデザインになっています。

同じ「チョコ」というテーマでも、
アイデアや表現の仕方はそれぞれ違っていて、とても面白い作品になりました。
3Dプリンタを使って、自分の発想を形にする力。
そして、季節のイベントを楽しみながらものづくりに取り組む姿がとても素敵でした!
